評価機関での
菌・ニオイ・ウイルス
に対する試験結果



一般財団法人カケンテストセンターにて評価試験を実施しました。 菌については「黄色ブドウ球菌」、ニオイについては「アンモニアガス」、 ウイルスについては「A 型インフルエンザウイルス」および「ネコカリシウイルス」を使用して検証した試験データです。

測定器(ルミテスターsmart)で身の回りの状態を実証実験しました。
【測定器について】
ATP+ADP+AMPふき取り検査(A3法)を高精度で実施できる測定器 病院や、食品工場などの施設においてウイルス・菌類の元がどのくらい残留しているか(どのくらい汚れているか)を接触試験で測定・数値化することが可能。
ルミテスターは測定精度が高く、保健衛生局などでも公的な証明として採用されています。
【検証方法】
1 専用の綿棒上のキットで測定箇所を拭き取り、試薬につける 2 ルミテスターsmartにキットを挿入 3 10秒でウイルスや菌の元となる有機物(3A)の残留数値が測定器に表示される


雑菌が10分後には…

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テーブル

▼施工前

▼施工から10秒後

▼施工から10分後

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スマホ

▼施工前

▼施工から5分後

▼施工から2週間後

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まな板

▼施工前

▼施工から5分後

▼施工から2週間後

どんな施工場所でも安心 食品にも使われている 成分でできています

イオニアミストで使用されている二酸化チタンは、FDA(アメリカ食品医薬品局)やEU圏でも食品添加物として認可されている、安全性の高い物質で、たとえば歯磨きや化粧品、内服薬の抗菌処理にも使われることの多い成分です。



常温常圧で酸素に触れても安定しており、自身は長期にわたって変化することなく同じ状態を維持することができます。